たくさんの自然や
美瑛・上富良野エリアの
歴史、文化にふれて
地球(ジオ)との繋がりを体感しよう!

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白樺街道
正式名 : 白樺街道沿いの林(白樺街道)美瑛町の市街地から白金温泉へむかう道路は、みちぞいにシラカンバ(白樺)やダケカンバの林がつづくことから「白樺街道」とよばれています。
美瑛川にそうこの道は、1…

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白金青い池
正式名 : 白金青い池「青い池」は、美瑛川の泥流災害を防ぐためにコンクリート製の堰堤(せき)を作ったことで、その上流側に水がたまってできた池です。もともと河原に生えていたカラマツやシラカバなどの…

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丘のくら
正式名 : 丘のくら道の駅「丘のくら」は、大正初期に建設された美瑛軟石づくりの穀物倉庫を改装したものです。「美瑛村」時代からの美瑛の歴史が感じられます。内装には美瑛産カラマツを使用しています。…
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大雪山から来た火砕流
正式名 : 天人峡の御鉢平カルデラ火砕流堆積物美瑛町と東川町の境界を流れる忠別川の上流部、忠別湖(忠別ダム)から天人峡温泉にかけて、柱状節理の発達した「溶結凝灰岩」が連続しています。この「溶結凝灰岩」は、大雪山・御鉢平…

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バケモノ岩と風穴
正式名 : 化物岩の崖錐における風穴上ホロカメットク山や上富良野岳の北西側は切り立ったガケになっていて、「化物岩(ばけものいわ)」という名前で呼ばれる岩場があります。化物岩の下は、ガケから落ちてきた石がたまっ…

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波うつ丘
正式名 : 波状丘陵十勝岳ジオパークエリア内でみられる「丘」は、まさに北海道らしい景色といえるでしょう。この丘のもとになっているのは、約200万年前の美瑛火砕流堆積物と約125万年前の十勝火砕…